LIFE ENERGY

U 科学(Musical life)

vol.153 Enjoy Cinema




注目映画、名作映画まとめ。
各映画内容を端的に100文字程度(4行)でまとめます。

<ページのベクトル>



<目次>

1 アクション・パニック

2 ヒューマン・コメディ

3 サスペンス・ミステリー

4 ホラー〜怖いものみたさ〜

5 SF・ファンタジー



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★更新:2018/12/11
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1 アクション・パニック

格闘シーンやアクションに重点をおいた作品。

MOVIE

T アクション・パニック系邦画 

●るろうに剣心:★★★★★

⇒佐藤健主演。

●あずみ:★★★★★

⇒江戸時代初期、暗殺者として育てられた少女達の戦いを描く。上戸彩主演。漫画原作。

●バトルロワイヤル:★★★★★

⇒???

●リアル鬼ごっこ(2015):★★★★

⇒やたらグロい。ストーリーがシュールすぎる。高橋MJ出演。

●いぬやしき(2018):★★★★

⇒佐藤健、木梨憲武出演。ある日突然、超能力を得た2人が戦う映画。犬屋敷(木梨)は超能力を家族や人々を守る為に使い、獅子神(佐藤)は人類を殺戮する為に使う。最後の方で犬屋敷が、娘に嫌われながら命を守り、家族愛を貫いたところが感動した。ちなみに超能力で飛び回るシーンはシュールで笑ってしまうので注意(笑)。

●無限の住人(2017):★★★★

⇒キムタク主演。原作は沙村広明が描いた漫画。主人公(万次)&少女(凛)と剣客集団、「逸刀流」との死闘を描く。万次は凛の用心棒で不死身という設定。

●バッドボーイズ(2013)

⇒???

U アクション・パニック系外国映画

●XMEN

・ウルヴァリン(2013):爪を武器に戦う。ボスは戦国将軍。電車の上のスピーディーアクションが良かった。

●キングコング(2017):★★★★★

⇒髑髏島の守護神、キングコングの話。最初は人類の敵っぽく現れたが、実は島を荒らすゾンビトカゲ共から島を守っている。島にはトカゲ以外にも巨大な動物達が生息している。

・大佐の暴走:島を放火してコングの逆鱗に触れ、仲間を殺された怒りからコングを倒そうとするが、明らかにお前らが悪いだろと思った。

●ニンジャタートルズ(2015〜2016)

⇒決して人目に触れぬよう地下に潜伏し悪と対決する、亀人間達によるハイスピードアクション。

●スーサイドスクワット(2016):★★★★

⇒政府が魔女を倒す為、悪党達を減刑を報酬として戦わせる。

●スパイダーマン

⇒???


●ジョーズ


⇒???

●ランペイジ 巨獣大乱闘(2018):★★★★

⇒ドウェイン・ジョンソン、ナオミ・ハリス出演。科学実験で3匹の獣が巨大化し、アメリカ市街をパニックにさせる。そのうち白いゴリラは主役と友達になっており、最後は解毒剤で理性を取り戻して友情を取り戻す。内容がシンプルかつ豪快でよい。

●カンフー・ヨガ(2017):★★★★

⇒ジャッキー・チェン主演。

●ブラックパンサー(2018):★★★★

⇒王女役、レティーシャ・ライトが可愛い。アフリカ民族が、超科学文明を隠し持っているという設定が良かった。

●MEG ザ・モンスター(2018):★★★★☆

⇒深海に棲む生きた化石「メガロドン」の話。主人公はハゲのイケメン。サメが人間を食い倒すスプラッター映画ではなく、いかに人々を救えるかという希望の人情的ストーリーとなっている。4Dで鑑賞したので水に濡れる場面が他に比べて多かった。

●トゥームレイダー(2018):★★★★

⇒世界的人気のアクションゲームの映画化。主役ララはアリシア・ビカンダーが務める。女王卑弥呼が眠る宝島?に赴き、荒滝に身を投じるなど超危険なアクションを披露する。

●ターザン(2016):★★★

⇒いわゆるターザン無双ではない。ゴリラが迫力あった。英国美女登場。

●ローンレンジャー(2013):★★★

⇒西部劇

●ロストバケーション(2016):★★★

⇒キャスト少のサメ映画。女性1人の奮闘を描く。



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2 ヒューマン・コメディ

恋愛や学園もの、社会を描いた作品。

MOVIE

T ヒューマン・コメディ系邦画

●イニシエーションラブ(2015):★★★★★

⇒何も考えずに見ると、前田敦子に騙される。最後の3分で盛大にネタばらし。

●ビリギャル(2015):★★★★★

⇒有村架純主演。必至に頑張るさやか(有村)と必死に教える塾講師(伊藤淳史)に勇気を与えられる。

●銀魂(2017):★★★★★

⇒小栗旬主演。江戸時代を舞台に、異色のファンタジー要素を盛り込んだギャグ映画。結構笑える。

●謝罪の王様:★★★★★

●土竜の唄(2014、2016)


⇒やたら生田斗真の下半身が強調されるギャグ映画。香港編(2016)では人身売買をテーマに奈々緒が悪役で登場。

●暗殺教室(2015、2016)

⇒全力で殺し、全力で救うという教育。

●新宿スワン:★★★★

●君の膵臓を食べたい(2017):★★★★☆

●ナミヤ雑貨店の奇蹟(2017):★★★★☆


⇒???

●50回目のファーストキス(2018):★★★★☆

⇒山田孝介、長澤まさみ出演。プレイボーイで旅行ガイド兼天文学者の大輔(山田)が短期記憶喪失の疾患をもった瑠衣(長澤)に一目惚れをし、毎日記憶を失くす彼女にアプローチしていく話。最終的に彼女が大輔の仕事の邪魔になると思い日記から記録を消すも、毎日大輔が夢に出てくるようになり忘れる事ができなかった。

●3D彼女(2018):★★★★☆

⇒オタクの筒井(佐野勇斗)とモテ女の色葉(中条あやみ)のラブストーリー。半年限定で付き合ってと色葉が筒井を誘い、何度かデートするが、脳の病気で半年後記憶喪失になってしまう。色葉は筒井の優しさに惚れこんだという。筒井は2次元への逃げと3次元の現実との葛藤に苦しむが、色葉がくれた自信や思い出を捨てきれず、彼女に精一杯の想いを伝える。色葉もいいがサブキャラのありさ(恒松祐里)が中々typeだった。

●カメラを止めるな!(2018):★★★★☆

⇒無名の俳優が集結。低予算だが、超ヒット作。劇場はほぼ満員の日が続く。ワンカットのゾンビ映画を撮る監督たちの話を描く。序盤はB級ホラー映画だが、後半は撮影の裏側をコミカルに描き、これで人々の笑いを誘った。

●恋は雨上がりのように(2018):★★★★

⇒中年の小説家になりたいおっさん店長(大泉洋)と女子高生あきら(小松菜奈)の恋愛を描く。あきらが何故店長に惚れたかは謎だが、彼女がいう、「人を好きになるのに理由がいりますか?」というセリフが心に刺さった。デートで、映画の寄生獣が2回出てきたのは笑った。普段は飾らないあきらが店長とのデートのとき、オシャレに着飾っているのがなるほどなと思った。終始微笑ましいところがあり、ラストも爽やかに終わって後味のいい映画。


●探偵はBARにいる(2011〜):★★★★

⇒大泉洋主演。3枚目キャラの探偵が、数々の何事件を解決していく。

●嘘を愛する女(2018):★★★★

⇒ラブストーリー。長澤まさみ、高橋一生主演。「8年越しの花嫁」の男女逆バージョン。バリバリのビジネスウーマンの由加里(長澤)は恋人の桔平(高橋)が身分を偽造していたことから探偵を雇い過去を調べるが、彼は地方の元医者で働きすぎで家族を亡くしたことから、東京にふらりとやってきたのだ。彼は小説を描いていて、そこに真の想いが・・・

●8年越しの花嫁(2017):★★★

⇒ラブストーリー。佐藤健、土屋太鳳主演。

●家に帰ると妻が死んだふりをしています(2018):★★★

⇒榮倉奈々出演。内容は平凡だが安心して見れる。夫婦愛を確かめる為の悪戯だった模様。

●みんな!エスパーだよ!:★★

⇒下ネタ満載。高橋MJが主要キャラになっていたのは良かった。

●ギャラクシー街道(2015):★★

⇒ギャグ映画。

●何者(2016)

⇒佐藤健。就活テーマ。



U ヒューマン・コメディ系外国映画

(1)タイタニック:★★★★★

⇒不朽の恋愛映画。

(2)グレイテスト・ショーマン:★★★★

⇒主役(サーカス指揮官)が奇抜な人材を集め、集客する。黒人の空中ブランコ役女優、ゼンデイヤが美人だった。

(3)パディントン(2014〜):★★★★

⇒熊人間(パディントン)が人間界で活躍する話。内容は健全で微笑ましく、全年齢楽しめるものとなっている。パディントンは怪力でも特殊な能力をもっているわけでもなく、ただ人を信じ、どんな人とでも親しくなることができる。

(4)デッドプール(2016〜):★★★★

⇒主人公は侍スパイダーマンみたいな姿。R15でグロ有だが人間愛をテーマとし、コメディ、下ネタも随時出てくる。


V ヒューマン・コメディ系CG・アニメ映画 

(1)君の名は(2016)

⇒なぜ名前を忘れるのか不明だったが、運命的で純粋な愛を描いた、現代的かつロマンチックな感動ラブ・ストーリー。


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3 サスペンス・ミステリー

事件や推理もの。

MOVIE

T サスペンス・ミステリー系邦画

●デスノート(2006〜):★★★★★

⇒藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香出演。

・藤原竜也版:前編、後編(2016)

・L Change the WorLD(2008)

・Light up the NEW world(2016):主演は東出昌大、池松壮亮、菅田将輝。6冊のデスノートを巡る争い。新たな死神、アーマ、ベポ登場。

●怒り(2016年):★★★★★

⇒ある殺人事件の犯人候補が3人おり、各々の生活模様から探る。特徴はサイコパス。沖縄少女広瀬役がrapeされる怒りを描く。犯人に対し、信じていたと語る少年が印象的だった。

・出演は渡辺謙、森山未來、妻夫木聡、広瀬すず等。

●渇き(2014):★★★★★

⇒暴力描写が多いが、中毒性がある。立花亜野芽がチョイ役で出演。

●闇金ウシジマくん:★★★★★

⇒山田孝之主演、高橋MJ

●スマホを落としただけなのに:★★★★★

⇒北川景子主演。スマホを落としたことがSNSでの情報抜き取り→殺人事件にも発展した現代社会の闇を描く。

●不能犯:★★★★★

⇒松坂桃李(とうり)主演。

●バイロケーション(2014):★★★★☆

⇒盲目の男と水川あさみの切ないストーリーがグッド!

●22年目の告白(2017):★★★★☆

⇒藤原竜也主演。

●予告犯(2015):★★★★☆

⇒生田斗真主演。

●ルームメイト(2013):★★★★☆

⇒北川景子、深田恭子主演。

●累-かさね(2018):★★★★☆

⇒土屋太鳳、芳根京子、浅野忠信出演。演劇の話。顔は綺麗だが演技が大根のニナ(土屋)と顔は醜いが演技が天才の累(芳根)が主役。累はある口紅を塗って誰かとキスをすると一定時間相手の顔と交換することができる能力をもち、ニナの夢を叶えるのを建前にニナの顔を借りてはスターに上り詰める。そして最後、サロメの話で自分と似た境遇の主人公を演じるのに苦戦するが…

・名言:観客が最も興奮するのは、偽物が本物を超える瞬間だ。

●探偵はBARにいる(2011〜)

⇒大泉洋主演。“すすきの”を舞台にした探偵物語。

●白ゆき姫殺人事件(2014)

⇒???

●サンブンノイチ

●ミュージアム(2016)

⇒小栗旬、妻夫木聡。妻夫木はあの怪人がその役だと気付かなかった。殺人を芸術だとして事件を起こすカエル男との対決を描く。ミンチ的猟奇殺人描写があり、結構グロい。

●僕だけがいない街

⇒藤原竜也、有村架純。

●グラスホッパー(2015)

⇒悪の組織に復讐する男の話。生田斗真主演。

●ソロモンの偽証(2015)

⇒ある少年の自殺を巡り、学校で裁判を開く。

●黒執事

⇒???

●虎狼の血(2018):★★★

⇒役所広司、松坂桃李出演。893(と警察)映画。豚の糞や斬首などえぐいシーンが多い。

U サスペンス・ミステリー系洋画

(1)レッドスパロー(2018):★★★★

⇒スパロー=雀。バレリーナ志望の金髪美女が国家のスパイとなり、様々なハニートラップを仕掛けていく物語。エログロ要素あり、裏切りの連続、大人向け。主役がある男に言った、「見返りないのに助けてくれるのね…」というセリフが印象に残った。

(2)アトミックブロンド(2017):★★

⇒暴力映画。レズ描写あり

LINK

(1)???


4 ホラー〜怖いものみたさ〜


MOVIE

T ホラー系邦画

●貞子vs伽椰子(2016):★★★★★

⇒化物同士を対決させようと試みるも、融合させてしまう。2匹の化物&としおも迫力があった。観客席から悲鳴が上がっていた。

●悪の教典(2012):★★★★

⇒英語のカリスマ教師が実はサイコパスで、殺人鬼に変貌する二面性を描く。伊藤英明主演。小説原作。

●青の炎

⇒二宮和也主演

●テケテケ

⇒???

●青鬼(2014):★★★★☆

⇒ゲームの世界観。青鬼のビジュアルが面白い。

●口裂け女:★★★★☆

⇒口裂け女2がおすすめ!普通の少女が家族や友人の裏切りにより、怪物に変貌を遂げる悲しいストーリーとなっている。

●クレーマー:★★★☆☆

⇒???

●来る(2018):★★★☆☆

⇒悪霊系ホラー。岡田准一、妻夫木聡、松たか子、小松菜奈出演とキャストは豪華。ガチ目なホラーで結構人が死ぬ。大袈裟なほどに悪霊のパワーが強く、後半はカオス。

●劇場霊(2015)

⇒よくある人形ネタ。

●こどもつかい(2017):★★★

⇒タッキー、門脇麦出演。

●喰女(2014)

⇒???




U ホラー系洋画

●バイオハザード:★★★★★

⇒シリーズT〜X。残酷でシビアだが、主に主人公アリスのスピーディーで迫力のあるホラーアクションが楽しめる。

●ファイナル(2017)

→ローラ出番少ない。死んだと思われたアンブレラのボス、アイザック博士がクローンだった事にして再登場。最後感動的。

●ハロウィン:★★★★★

⇒恐ろしいスプラッター映画。

●エイリアン:★★★★

⇒エイリアンは巨大昆虫のようなスピードタイプ。

●コヴェナント(2017)

●SAW:★★★★

●JIG SAWレガシー(2017)

●死霊館(2013):★★★★

⇒アナベル人形きもい。リアルな怖さ。

●クワイエットプレイス(2018):★★★★☆

⇒あるエイリアンに似た怪物により人類が絶滅の危機にある荒廃し世界で、とある生き残った家族の奮闘を描く。怪物は目は見えないが「音」に非常に敏感で、大きな音を出すと襲ってくる。静寂からのびっくりシーンで心臓が止まりそうになる。相当な無理ゲー思える。こんな絶望的な状況の中、なぜか出産シーンがある。それは自殺行為だろう!!っと一番のツッコミどころだった。しかしテーマが家族愛にあったため、決して暗い話ではない。ラストは怪物の弱点を突き、周波数増幅装置で怪物の耳を狂わせ銃で一匹仕留めるが・・・

●ザ・マミー(2017):★★★

⇒トム・クルーズ主演。古代の悪しき王女が生きたままミイラ化されていたのが現代に復活し、暴れ出したので戦うストーリー。主人公は王女の墓を暴いたことで死の神セトに憑依され、王女に呪いをかけられる。復活した王女は人々を次々ミイラ化させていくが…王女の目的がよくわからなかった。


V ホラー系CG・アニメ映画 

(1)バイオハザード:ヴェンデッタ(2017):★★★★★

⇒クリス、レオン、レベッカ出演。かなりスリリングで面白い。

LINK


5 SF・ファンタジー


非現実的な話や、未来、異世界をテーマにした物語。

MOVIE

T SF・ファンタジー系邦画 

●魔女の宅急便(2014):★★★★★

⇒キキ役小芝風花の純粋な演技が良かった。現実は甘くないというストーリーもグッド。


●寄生獣:★★★★★

⇒染谷将太主演。哲学的ストーリー。

●ジョジョの奇妙な冒険(2017):★★★★★

⇒山崎賢人主演。原作は有名なのは知ってたが内容は詳しくしらず鑑賞。普通に楽しめた。「スタンド」という超能力をもつ者たちのバトル。主役は不良風なのに人を修復する優しい力をもつというのがいい。


●進撃の巨人(2015)

⇒前編のハイライトは、ラストのエレン巨人だろう。巨人達をなぎ倒すのがカッコイイ。水崎綾女出演。禁断シーンあり。


●GANTS

⇒二宮和也主演。

●Destiny 鎌倉ものがたり(2017):★★★★☆

⇒堺雅人、高畑充希(みつき)主演。ファンタジーな世界観がGood!

●BLEACH(2018):★★★★☆

⇒福士蒼汰主演。主人公、一護が死神となり、ホロウという悪霊を成敗する話。また、一護が死神となるきっかけを作ったルキア(死神の女性、役:杉咲花)が一護と関わる中で、人間の感情が芽生える過程も注目!


●テラフォーマーズ(2016):★★★★☆

⇒昆虫好きにはおすすめ。山Pのバッタが一騎当千でカッコ良い。

●鋼の錬金術師(2017):★★★★☆

⇒山田涼介、ディーン藤岡出演。人造人間達とのバトル。


●神さまの言うとおり:★★★★

⇒福士蒼汰、山崎紘菜出演。理不尽なサバイバルゲームが繰り広げられる。

●Monsterz:★★★☆☆

⇒藤原竜也、山田孝介主演。


●東京グール(2017):★★★☆☆

⇒窪田正孝主演。グールvs人間(通称ハト)。ハト側の対戦相手が2人しかいない。

●パンク侍、斬られて候(2018):★★★☆☆

⇒綾野剛、北川景子出演。途中までは時代劇コメディぽかったが、途中からファンタジー要素が入り、滅茶苦茶な展開に。腹ふり党と猿人間が印象的。


●斉木楠雄の災難:★★☆☆☆

⇒子供向け。主役が超能力者で、何でもできる設定。


U SF・ファンタジー系外国映画


●アバター:★★★★★

⇒筆者が一番好きな映画。大自然をテーマにしており、CGが美しすぎる。


●西遊記(2014):★★★★★

⇒本格的な中国産ファンタジー。色黒美女、周秀娜(クリッシー・チャウ)登場。

●ジャスティスリーグ(2017):★★★★★

⇒バットマンなど超人達がタッグを組み、復活した悪魔に挑む!


●アベンジャーズ(2012〜):★★★★★

・マイティソー バトルロイヤル(2017)

●ジュラシックパーク:★★★★

⇒???

・ジュラシックワールド(2015):水中の恐竜が一番強かった。

●トランスフォーマー:★★★★

⇒???

●猿の惑星:★★★★

⇒???

●ハリー・ポッター

⇒???

●メン・イン・ブラック

⇒???

●PAN〜ネバーランド(2015)

⇒ファンタジー全開。

●GODZILLA

⇒ハリウッド版。

●ヴェノム(2018):★★★★☆

⇒マーベルコミック。寄生生物シンビオート(地球外生命体)が人間に取り込み、地球を支配しようとするが、ヴェノムというシンビオートは寄生した宿主(主役の男)を気に入り、共生するという話。シンビオートは寄生すると黒い肌で白く鋭い眼と牙をした巨人へと変化し、超常的な身体能力を発揮する。

●ジュマンジ(2018):★★★★☆

⇒ある男女4人がゲーム(ジャングル)の世界に入り込み、ジャングルの秩序を取り戻す(ゲームクリア)ことで、現実世界でも絆を深めるという物語。ハンター×ハンターのグリードアイランド編に似ている。


●パイレーツ・オブ・カリビアン

⇒???

●マニフィセント(2014)

⇒???

●スター・ウォ―ズ(1977〜)

⇒帝国軍vs反乱軍。rロボットが多数登場。帝国軍ボスはダースベーダ―。

●ローグワン(2016)


●ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016)

⇒魔法動物達のビジュアルが素敵。


●ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2017):★★★★

⇒銀河の平和を守る戦い。金ピカ人種が色っぽい。


●美女と野獣(2017):★★★

⇒王子が魔女にその醜い心を見抜かれ、野獣に姿を変えられる。その城の住民たちもアンティークに姿を変えられる。町の美女、ベルがあるきっかけで城に出向き、野獣と出会う。そして最終的に野獣と愛で結ばれ、野獣は王子の姿に戻る事ができた。

・出演:エマ・ワトソン(主演)、ダン・スティーブンス(野獣→王子)、ルーク・エバンス(悪役狩人役)、ググ・バサ=ロー(白鳥→美人黒人ハーフ女優)

●レディ・プレイヤー1(2018):★★★

⇒VR(オンラインゲーム)の世界と現実を行き来する物語。キングコングやメカゴジラ、ガンダム、T-レックス、波動拳などが登場するカオスな世界観。VRの世界ではクラブで空中浮遊してダンスするシーンが面白そうだった。しかしストーリーの展開についていけない点がマイナス。


●アフターアース(2013)

⇒???

●ゴーストバスターズ(2016):★★★

⇒???

●アリス・イン・ワンダーランド(2016):★★★

⇒タイムスリップして人を救う。


●ナイトミュージアム(2015):★★★

⇒???

V SF・ファンタジー系CG・アニメ映画


(1)GANTZ:O(2016):★★★★★

⇒原作で人気の大阪編が舞台。メインキャラは加藤。CGだが中々リアル。妖怪たちも迫力があってgood。極限まで追い詰められていく様はかなりスリルがあった。

(2)リメンバーミー(2018):★★★★★

⇒ディズニー映画。メキシコ風の世界観で、家族と音楽どっちを取るか?をテーマにした物語。死者の国というのが出てくるが、青紫の空とイルミネーションが綺麗でファンタジック!


(3)バケモノの子:★★★★

⇒???

(4)ベイマックス:★★★★

⇒???

(5)モンスターズ・ユニバーシティ:★★★★

⇒???


(6)モアナと伝説の海(2017):★★★★

⇒アナ雪の南国バージョン。ストーリーは子供向けだが、美しいCGと勇ましい民族音楽、主題歌はとても良かった。


(7)アナと雪の女王::★★★

⇒???

(8)GODZILLA 怪獣惑星(2017):★★★

⇒???


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(1)???



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