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vol.153 Enjoy Cinema



注目映画、名作映画まとめ。
新作!では今放映中の映画を列挙、
名作!では過去映画の名作をピックアップ。
作者の個人的主観で面白い順に表記しています(ジャンル別)。

<目次>

0 新作! 2017年
1 アクション・パニック
2 ヒューマン・コメディ
3 サスペンス・ミステリー
4 ホラー
5 SF・ファンタジー



 
新作!

2017年

<上映中>

<近日上映>


・無限の住人:4/27〜


 
名作!

1 アクション・パニック

格闘シーンやアクションに重点をおいた作品。

<邦画>

(1)るろうに剣心
⇒佐藤健主演。

(2)あずみ
⇒江戸時代初期、暗殺者として育てられた少女達の戦いを描く。上戸彩主演。漫画原作。

(3)バトルロワイヤル

(4)リアル鬼ごっこ(2015)
⇒やたらグロい。ストーリーがシュールすぎる。高橋MJ出演。

(5)バッドボーイズ(2013)


<洋画>

(1)XMEN

・ウルヴァリン(2013)
→爪を武器に戦う。ボスは戦国将軍。電車の上のスピーディーアクションが良かった。

(2)キングコング(2017):★★★★★
⇒髑髏島の守護神、キングコングの話。最初は人類の敵っぽく現れたが、実は島を荒らすゾンビトカゲ共から島を守っている。島にはトカゲ以外にも巨大な動物達が生息している。

・大佐の暴走:島を放火してコングの逆鱗に触れ、仲間を殺された怒りからコングを倒そうとするが、明らかにお前らが悪いだろと思った。

(3)ニンジャタートルズ(2015〜2016)
⇒決して人目に触れぬよう地下に潜伏し悪と対決する、亀人間達によるハイスピードアクション。

(4)スーサイドスクワット(2016):★★★★
⇒政府が魔女を倒す為、悪党達を減刑を報酬として戦わせる。

(5)スパイダーマン

(6)ジョーズ

(7)ターザン(2016):★★★
⇒いわゆるターザン無双ではない。ゴリラが迫力あった。英国美女登場。

(8)ローンレンジャー(2013):★★★
⇒西部劇

(9)ロストバケーション(2016):★★★
⇒キャスト少のサメ映画。女性1人の奮闘を描く。

(10)アベンジャーズ(2015)




 

2 ヒューマン・コメディ

恋愛や学園もの、社会を描いた作品。

<邦画>

(1)イニシエーションラブ(2015):★★★★★

⇒何も考えずに見ると、前田敦子に騙される。最後の3分で盛大にネタばらし。

(2)ビリギャル(2015):★★★★★
⇒有村架純主演。必至に頑張るさやか(有村)と必死に教える塾講師(伊藤淳史)に勇気を与えられる。

(3)謝罪の王様:★★★★★

(4)土竜の唄(2014、2016)
⇒やたら生田斗真の下半身が強調されるギャグ映画。香港編(2016)では人身売買をテーマに奈々緒が悪役で登場。

(5)暗殺教室(2015、2016)
⇒全力で殺し、全力で救うという教育。

(6)新宿スワン:★★★★

(7)みんな!エスパーだよ!:★★
⇒下ネタ満載。高橋MJが主要キャラになっていたのは良かった。

(8)ギャラクシー街道(2015):★★
⇒ギャグ映画。

(9)何者(2016)
⇒佐藤健。就活テーマ。


<洋画>

(1)タイタニック


<CG・アニメ>

(1)君の名は(2016)
⇒なぜ名前を忘れるのか不明だったが、運命的で純粋な愛を描いた、現代的かつロマンチックな感動ラブ・ストーリー。



 

3 サスペンス・ミステリー

事件や推理もの。

<邦画>

(1)デスノート(2006〜):★★★★★
⇒藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香出演。

・前編、後編(2016)
・L Change the WorLD(2008)
・Light up the NEW world(2016)
→主演は東出昌大、池松壮亮、菅田将輝。6冊のデスノートを巡る争い。新たな死神、アーマ、ベポ登場。

(2)渇き(2014)
⇒暴力描写が多いが、中毒性がある。立花亜野芽がチョイ役で出演。

(3)バイロケーション(2014)
⇒盲目の男と水川あさみの切ないストーリーがグッド!

(4)怒り(2016年)
⇒ある殺人事件の犯人候補が3人おり、各々の生活模様から探る。特徴はサイコパス。沖縄少女広瀬役がrapeされる怒りを描く。犯人に対し、信じていたと語る少年が印象的だった。

・出演→渡辺謙、森山未來、妻夫木聡、広瀬すず等。


(4)予告犯(2015)
⇒生田斗真主演。

(5)ルームメイト(2013)
⇒北川景子、深田恭子主演。

(6)闇金ウシジマくん
⇒山田孝之主演、高橋MJ

(7)白ゆき姫殺人事件(2014)

(8)サンブンノイチ

(9)ミュージアム(2016)
⇒小栗旬、妻夫木聡。妻夫木はあの怪人がその役だと気付かなかった。殺人を芸術だとして事件を起こすカエル男との対決を描く。ミンチ的猟奇殺人描写があり、結構グロい。

(10)僕だけがいない街
⇒藤原竜也、有村架純。

(11)グラスホッパー(2015)
⇒悪の組織に復讐する男の話。生田斗真主演。

(12)ソロモンの偽証(2015)
⇒ある少年の自殺を巡り、学校で裁判を開く。

(13)黒執事


洋画




 

4 ホラー

<邦画>

(1)貞子vs伽椰子(2016):★★★★★
⇒化物同士を対決させようと試みるも、融合させてしまう。2匹の化物&としおも迫力があった。観客席から悲鳴が上がっていた。

(2)悪の教典(2012)
⇒英語のカリスマ教師が実はサイコパスで、殺人鬼に変貌する二面性を描く。伊藤英明主演。小説原作。

(3)青の炎
⇒二宮和也主演

(4)テケテケ

(5)口裂け女

(6)青鬼(2014)
⇒ゲームの世界観。青鬼のビジュアルが面白い。

(7)クレーマー

(8)劇場霊(2015)
⇒よくある人形ネタ。

(9)喰女(2014)


<洋画>

(1)バイオハザード:★★★★★
⇒シリーズT〜X。残酷でシビアだが、主に主人公アリスのスピーディーで迫力のあるホラーアクションが楽しめる。

・ファイナル→ローラ出番少ない。死んだと思われたアンブレラのボス、アイザック博士がクローンだった事にして再登場。最後感動的。

(2)ハロウィン

(3)死霊館(2013)
⇒アナベル人形きもい。リアルな怖さ。

・アナベル


 

5 SF・ファンタジー

非現実的な話や、未来、異世界をテーマにした物語。

<邦画>

(1)魔女の宅急便(2014)
⇒キキ役小芝風花の純粋な演技が良かった。現実は甘くないというストーリーもグッド。

(2)寄生獣
⇒哲学的ストーリー。染谷将太主演。

(3)進撃の巨人(2015)
⇒前編のハイライトは、ラストのエレン巨人だろう。巨人達をなぎ倒すのがカッコ良い。水埼綾女という美人女優発見。しかも禁断シーンあり。

(4)テラフォーマ―ズ(2016)
⇒昆虫好きにはおすすめ。山Pのバッタが一騎当千でカッコ良かった。

(5)神さまの言うとおり

(6)GANTZ
⇒二宮主演。

(7)Monsterz
⇒藤原竜也主演。


<洋画、中国映画>

(1)アバター:★★★★★
⇒筆者が一番好きな映画。大自然のCGが美しすぎる。

(2)西遊記(2014)
⇒本格的な中国産ファンタジー。色黒少女◎。

(3)エイリアン

(4)猿の惑星

(5)ハリー・ポッター

(6)メン・イン・ブラック

(7)ジュラシックパーク

(8)PAN〜ネバーランド(2015)
⇒ファンタジー全開。

(9)マニフィセント(2014)

(10)スター・ウォーズ(1977〜)
⇒帝国軍vs反乱軍。ロボットが多数登場。ボスはダースベーダ―。

・ローグワン(2016)→個人的には大したインパクトもなく、普通だった。

(11)ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016)
⇒魔法動物たちのビジュアルが良かった。

(12)GODZILLA

(13)トランスフォーマー

(14)ジュラシックワールド(2015)
⇒水中の恐竜が一番強かった。

(15)美女と野獣(2017):★★★
⇒王子が魔女に醜い心を見抜かれ、野獣に変貌させられ、その城の住人達もアンティークに姿を変えられる。町の美女、ベルがあるきっかけで城に出向き、野獣と出会う。そして最終的に野獣と愛で結ばれ、野獣は王子の姿に戻る事ができた。

・出演→エマ・ワトソン(主演)、ダン・スティーブンス(野獣=王子)、ルーク・エバンス(悪役狩人役)、ググ・バサ=ロー(白鳥→美人黒人ハーフ女優)

(16)アフターアース(2013)

(17)ゴーストバスターズ(2016)

(18)アリス・イン・ワンダーランド(2016)
⇒タイムスリップして人を救う。

(19)ナイトミュージアム(2015)


<CG・アニメ>

(1)GANTZ:O(2016):★★★★★

⇒原作で人気の大阪編を舞台にしている。メインは加藤。CGだが中々リアル。妖怪達も迫力があってgood。極限まで追い詰められていく様はかなりスリルがあった。

(2)バケモノの子:★★★★

(3)ベイマックス:★★★★

(4)モンスターズユニバーシティ

(5)モアナと伝説の海(2017):★★★★
⇒アナ雪の南国バージョン。ストーリーは子供向けだが、美しいCGと勇ましい民族音楽、主題歌はとても良かった。ディズニーはずっとこのミュージカルの方向なのか。

(6)アナと雪の女王










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