LIFE ENERGY

Ⅱ 科学(Musical life)

vol.163 Historic Theater3-Mystery Movie


注目映画、名作映画まとめ。
第3弾はミステリー・サスペンス映画。
作者の個人的主観で面白い順に表記しています(ジャンル別)。

<目次>

1 邦画~デスノート、闇金ウシジマくんなど~

2 洋画

3 CG・アニメ



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★更新:2018/11/21
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★文字数:約2800字(未達成)



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1 邦画~デスノート、闇金ウシジマくんなど~


???

MOVIE

(1)デスノート:★★★★★

(2)怒り:★★★★★

(3)渇き:★★★★★

(4)闇金ウシジマくん:★★★★★


⇒人間のリアルな姿が描かれる。

❷闇金ウシジマくんPart2

→ヤンキー編(菅田将暉)、ホスト編(麗=窪田正孝)

●ボーイッシュ彩香

→ゲーセンで駆け出しホストの麗と出会い、ホストに通い、貢ぐようになる。

❸闇金ウシジマくんPart3

→フリーエージェント編(本郷奏多)、サラリーマン編(藤森慎吾)

●筆者一押し!

→ネットビジネスとキャバクラという、両方とも興味のあり、自分との関わりが深いジャンルなので、どっぷり話に魅入ってしまった。

・ネットビジネスのカリスマ(天生翔)のモデルは与沢翼

(5)スマホを落としただけなのに(2018):★★★★★

⇒北川景子、高橋メアリージュン、田中圭、千葉雄大出演。スマホを落としたことによる個人情報流出、SNSでの情報拡散による現代社会の恐怖を描く。

・高橋メアリージュンが出演。相変わらずエキゾチックで美しい!
・富田(彼氏役、田中演)「スマホは自分の分身」というのは納得。
・富田はプラネタリウム劇場で麻美(北川演)に告白
・デリヘル嬢の殺され役として2人出演した黒髪女性のうち、「松山愛里」はパッチリ目の美女。もう1人は店長と付き合っていた設定。
・スマホを拾った殺人事件の犯人はSNSでセキュリティ―系のSEを装い、主役2人に接触。こいつが中々の変態で面白い。
・麻美は実は友達の美奈代が整形でなりすました姿で、当の麻美は既に自殺していた。原因は株取引の失敗による美奈代への償い。

(6)不能犯(2018):★★★★★

●キャスト

・松坂桃李、沢尻エリカ、芦名星

●ストーリー

・「怨み屋」に似ている。違う点は主役が報酬を貰わず、半ば趣味で請負っているところ。

・伏線が沢山あり、最後は綺麗に回収されてすっきりした終わり方だった。

(7)22年目の告白(2017):★★★★☆

⇒藤原竜也、伊藤忠明主演。純粋に藤原を悪役だろうとみていると予想を裏切られる。彼が大きなリスクを抱えて自ら殺人犯として名乗り出たのには深いワケがあった。

●「怨み屋 Reboot」(2009)の最終話と設定が似ている

→殺人犯が時効を迎えてTVに登場し、本を出版してスターになるという設定が全く同じ。参考にしたかは不明。

●リアル世界観

→舞台は映画上映と同じ2017年、世界観や登場人物もリアル日本と同じで、22年前の1995年からの時代背景、ダイジェストとして小泉首相や柳太一アナなどが登場する。

(8)探偵はBARにいる(2011~)

●ストーリー

・札幌、ススキノを舞台にした物語。3枚目キャラの大泉がモテ役をこなす。

●キャスト

・主演:大泉洋(名前不明、仮:大泉)、松田龍平(高田)

・大泉は運転できない。

☆シリーズ

❶探偵はBARにいる

→???

❷探偵はBARにいる2

→???

❸探偵はBARにいる3

→北川景子(マリ)、前田敦子(麗子)出演。麗子の恋人(メガネ君)役の依頼で消えた麗子を探すため、大泉が¥10800のギャラで引き受けるが、これが元でとんでもないトラブルに巻き込まれることに・・・

・ヨッパライの大泉が生きがいをもてないマリに言った、“命を燃やすものを見つけろ”というアドバイスが話のきっかけになる。マリは恋人ができたが子供が作れず、自分の子供が生まれるはずだった同じ日に偶然生まれた子供に運命を感じ、その病になった子供を救うために大金を求める。

・マリと麗子は、モデル兼デリ●ルのような事務所、「ピュアハート」に所属

(16)王様ゲーム(2011):★★★

⇒熊井友理奈、鈴木愛理、桜田通(どおり)主演。ある学校のクラスメートを対象に、生き残りを賭けた強制ゲームが行われる。最初は生徒を指定して告白しろなど、キスしろだの、セックスしろだの破廉恥な要求が続くが、どんどんエスカレートしていき、要求通りにしないと存在を抹消される。どの道1人しか生き残れないようになっており、残った者が王様になる権利を与えられる。

●感想

→あまりグロだのホラー要素はない。存在抹消はそのまま、ただ消えるだけのゲーム的演出。現実味に欠ける。演技も演出もイマイチでドキドキ感が足りなかった。

(17)散歩する侵略者(2017):★★★

⇒長澤まさみ主演。言葉の概念を奪う宇宙人が3人登場し、地球を侵略しようとする。宇宙人といっても人に寄生するので見かけは人間。全く宇宙人側が侵略できるとは思えないほど貧弱だった。最後はお決まりの、「愛」の概念を巡り宇宙人が愛を知るが、その前後であまり差がみられずあまり感動しなかった。

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