PURE GALAXY              
  

※このページに記載している内容は、制作中のものです。実際の内容とは異なる事があります。

Ⅰ オーロラアイランド

オーロラアイランド編


PURE GALAXY第一部。
主人公レイナの地元で起きる動物(アニマ)達の物語。
桃太郎などの昔話をモチーフにします。

<目次>

PGⅠ オーロラアイランド編

【1】桃太郎チェリー伝説-Legend of Cherry-

【2】オシャカシャマ-Oshakashama-

【3】遥かなる王国-Aurora Kingdom-

PGⅠ-2 グローバルツーリング編

PGⅡ ラプソディーワーク総合

PGⅡ-1 レンタルレイナ編

PGⅡ-2 WKTKアプリ編







★更新:2022/3/6
★ページ完成度:80%(公開OK)
★文字数:約13000字(達成)



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【1】桃太郎チェリー伝説-Legend of Cherry-




❶あらすじ(日本語版)

ここは、オーロラアイランド。ドーナツ型の平和な楽園です。
しかし、その中で唯一、平和を脅かす奴らがいました。
奴らの拠点は、「鬼ヶ島」。
鬼ヶ島には、欲に蠢く鬼達がいる・・・

どんぶらこ、どんぶらこ。川の向こうから、大きな桃が流れてきました。
レイナとマザーテレサは桃を発見し、引き上げます。
そして桃を割ってみると、なんと可愛い子グマが出てきました!

レイナは、子グマに“チェリー”と名付けました。
そして、この島にはチェリーと同じく、通称“アニマ”と呼ばれる、話せる動物達がいます。レイナは、この知性溢れるアニマ達とともに、悪い鬼達を退治しにいくことを決めました。

レイナ達はきびだんごならぬ、“クリーム大福”を用いて着実に仲間を増やし、遂に鬼ヶ島に向かう準備が整いました。仲間になったのは、ワンパク虎の「キラ」と、真面目な犬猿、「モモ吉」、高飛車なウサギ、「ミカリン」、せっかちな緑ハヤブサ、「サスケ」です。そしていよいよ鬼ヶ島へ・・・

鬼ヶ島の門番として立ちはだかっていたのは、小さい赤鬼。そこで、ヤンキー気質のキラが仕掛けます。

キラ「ヤイコラ詐欺師、金返せ~!」

ビビった赤鬼は上司の緑鬼に助けを求めます。

緑鬼「ああん!?一体何のことですかな??」

さらに緑鬼は、鬼ヶ島のボス、青鬼に助けを求めます。

青鬼「ワシは知らん!!」

そこで、咄嗟にリーダー、レイナが詰め寄ります。

レイナ「鬼さん達、アタシ達と友達になろーよ!」

青鬼「ヤフー!」

すっかり鬼達と仲良くなったレイナ達は、鬼ヶ島でバーベキューを行います。
そして、二度と悪事を働かないように約束させ、レイナ達は島を出ます。

レイナ一同「じゃあね!また会う日まで!!」

めでたしめでたし。

❷Story(English ver)

This is Aurola Island.There are demons in this world who are greeedy…

One day,a big peach flowed in the river.

Reina and Mother Teresa discover the peach and pull it up.

From that peach, a pretty bear was born.

Reina named her baby bear "cherry".

Like cherries, there are talking animals on this island, commonly known as "anima".

Reina decides to go get rid of the bad demons with these animas.

Reina and others will steadily increase the number of friends using "Cream Daifuku", which is not a kibi dango.

The friends are "Kira", "Momokichi", "Mikarin", and "Sasuke". And finally to Onigashima ...

The small red demon that stood out as the gatekeeper of Onigashima.

Kira "This scammer, return the money!"

The scared red demon asks his boss, the green demon, for help.

Green Demon "Oh !? What the hell are you talking about ??"

In addition, Green Demon asks for help from Onigashima's boss, Blue Demon.

Blue Demon "I don't know!"

There, Reina approaches in a hurry.

Reina "Make friends with the demons and us!"

Blue demon "Yahoo!"

Reina and her friends, who have become friends with the demons, will have a barbecue on Onigashima.

Then, Reina and his friends leave the island, promising not to do wrong again.

Reina and others "See you ! Until the day we meet again !!"





❸ごんしのせってい

★メインテーマ
★モチーフ:「ドラクエ」「桃太郎」
★キーワード


・悪がはびこる鬼ヶ島に巣くう鬼達を説得しにいく。

❹ごんしのPR

●Youtube版1話:2019/11/22公開



・2020/5/2:LINEマンガ版は最近アクセス0の為削除
・2019/11/22:新たに編集し、LINEマンガで投稿するもほとんどPV得られず
・2016/12/22:Comicoに旧バージョン投稿。応援15、コメントも

●Youtube English ver【1】:2021/11/16 Release




【2】オシャカシャマ-Oshakashama-




❶あらすじ(日本語版)

お伝えし忘れていましたが、主人公レイナは、アニマスクールという、アニマ専門の養成学校の教師をしています。 レイナは、ある悩みを抱えていました。それは、アニマの中に、学校に来ず引き籠っているアニマ達のことです。その子らは通称、“ナマケ組”と呼ばれています。夜、木の家で机に向かい、うずくまっているレイナを見て、心配した相棒チェリーは、声をかけます。

チェリー「レイナん、どうしたの?」

レイナ「あのね、不登校の生徒がいるの。でもどうしたらあの子達を説得できるかが分からなくて・・・」

でもくよくよしていられません。レイナは、翌朝も学校に出勤し、その日は仮装パーティーが催されていました。

そこで、レイナはみんなに呼びかけます。

レイナ「みんなー!あのコ達を救ってくれるひとーー?」

不良ども「いやだよ、アイツら、キモイし~」

アニマ達は、自由奔放です。あまり人間達の言うことを聞いてくれません。あ、これは人間の子供達も同じですね(笑)。

レイナは、誰も協力してくれそうにないので、神頼みをすることに決めました。その神とは、ブッダガヤ・マウンテンにいる、“アフロブッダ”。お祈りをする者の心が純粋であれば、その神力を貸してくれるといいます。

レイナ「え~、大変厚かましいお願いごとではあるかと思いますが、どうか、かわいそうなあの子たちを、救ってはくださいませんか?よろしくお願いします!」

レイナはその夜、ナマケ組が引き籠る、ジャコランタン洞窟に家庭訪問に行きます。

ナマケ組一同「レイナ先生!?」

レイナ「みんな元気?心配になったんで家庭訪問に来たよ。どうして学校に来ないの!?」

ノビヨ「え~、学校?だって僕頭悪いし、運動音痴だし、それ以前に朝起きれないからな~・・・」

アリ「う~ん、だってボク顔黒いし、チビだし、ノロマだし…何も取り柄がないよ…。」

レイナ「私はみんなのこと大好きだよ。みんなも2人のこと待ってるから、学校で待ってるね!」

レイナはそう言って、洞窟をあとにしました。でも、何か見落としていた気がします。その悪い予感が的中してしまいました。

洞窟に残されたノビヨとアリは、何か邪悪なオーラが増幅しているのに気がつきました。それは、もう1人のナマケ組、“ユースケ”の存在です。思い返してみれば、彼は学校の友達ではありません。2人を引き籠りの道に誘った張本人でした。

ふとユースケを見ると、お化けの本性を露わにしました。

ユースケ「あの小娘にダマされるな~!アレは教師という立場上、ああ言ってるだけだ~!オマエらのことなんざ本気で心配してない~!」

2人は、何か催眠術にでもかけられたように、ふらふらと何処かに向かいます。そこは、なんと樹海でした。

ノビヨ「ああ・・・もう眠くなってきたし、どうでもいいや・・・。」

そういって2人は、樹海の奥深くでバタッと眠りについてしまいました。

翌日心配になったレイナはアフロブッダの力を借り、2人の消息を調べることにしました。そこで、樹海にやってきて目にしたものは・・・変わり果てた2人の姿でした。
それを見たレイナは、涙が溢れてきました。

アフロブッダ「レイナ、どいてなさい。ふおおおおおおお!!!!」

アフロブッダは、そういって2人の身体に復活の波動を送りました。すると、何と2人から生気が戻りました。そして目覚める2人・・・

レイナ「もう・・・心配したんだよ。…でももう離さない!私が一から面倒見るんだから・・・!」

❷Story(English ver)

Reina, is a teacher at Anima School, a training school specializing in anima.

Reina had a problem.It is the animas who are staying in the anima without coming to school.

The children are commonly known as the "Lazy corps".

Seeing Reina crouching at her desk, her worried buddy Cherry calls out.

Cherry "Reina, what's wrong?"

Reina "There are students who don't go to school, but I don't know how to convince them ..."

But She can't do it well. Reina went to school the next morning and had a clothes party that day. So Reina calls on everyone.

Reina "Everyone! Who invites those guys?"

Bad guys "No, those guys, it's boring~"

Reina decided to ask God because no one seemed to cooperate.The god is "Afro Buddha" in Bodh Gaya Mountain. If the prayer's heart is pure, he will lend his divine power.

Reina "Eh~, I think it's a very generous request, but would you please save those poor children? please!"

That night, Reina goes on a home visit to the Jaco Lantern Cave, where the Lazy corps is retired.

All the members of the Lazy corps "Ms. Reina !?"

Reina "Everyone is fine? I came to visit your home because I was worried. Why don't you come to school !?"

Nobiyo "Eh, school? Because I'm crazy, I'm not good at exercising, and I can't get up in the morning before that ..."

Ali "Hmm, because my face is black, it's small, it's slow ... I have nothing to do with it ..."

Reina "I love everyone. Everyone is waiting for you, so I'm waiting at school!"

Reina said so and left the cave. But I think she overlooked something. That bad premonition has hit the mark.

Nobiyo and Ali left in the cave feel something evil aura.It is the existence of another Lazy corps, "Yusuke". In retrospect, he is not a school friend. He was Zhang himself who invited them to the recluse road. When I suddenly saw Yusuke, I revealed the true nature of the ghost.

Yusuke "Don't be fooled by that little girl! She is just saying that because she is a teacher! She is not really worried about you!"

The two go somewhere fluttering, as if they were hypnotized. It was Aokigahara Forest.

Nobiyo "Oh ... I'm getting sleepy, I don't care ..."

With that said, they fell asleep deep in the forest.

Worried the next day, Reina decides to investigate the whereabouts of the two with the help of Afro Buddha. So, what I saw when I came to Aokigahara Forest was ... the two strange figures.When Reina saw it, tears began to overflow.

Then, you can hear the voice of heaven in the depths of your heart.

Afro Buddha "Reina ... Reina. Don't be afraid. Hold your hand and sing." Awake"."

Then, the animation returned from the two of them. And two people who wake up ...

Reina "I'm worried ... but I won't let go! I'll take care of it from scratch ...!"



❸ごんしのせってい

★メインテーマ:命の大切さ
★モチーフ:「ブッダ」(手塚治虫)」「いのち」
★キーワード


・キャラ:ナマケ組(ノビヨ、アリ、ユースケ)、シャカ隊(レイナ、チェリー、アフロブッダ)
・ユースケ:死の世界の住民。2人を自殺へと導く

❹ごんしのPR

●Youtube版2話:2019/12/17公開



●Youtube English ver【2】:2022/1/7 Release



・2022/1/7:英語版Youtube、今のところ宣伝はTwitterReinaアカプロフ固定+当ページのみ
・2019/12/17:LINEマンガで新バージョン投稿
・2016/12:Comicoで旧バージョン投稿。そこそこ評価


【3】遥かなる王国-Aurora Kingdom-




❶あらすじ

皆さん、いよいよここ、オーロラアイランドの核心に迫るときが来ました!オーロラアイランドは、自給自足の魔法の島で、魔法の天然資源であるオーロラガスやオーロラクリームといったエネルギーを利用することができます。

しかし、前々回でもお伝えした鬼達のように、便利なのをいいことに悪事を働く悪い人達がいます…。鬼達とは一部仲良くなりましたが、彼らは只の組織の末端で、通称、“魔王軍”の本部は別にあります。それはオーロラアイランドの都市部、中心部であり、豪華なテーマパークを築いています。そこでエネルギーを無尽蔵に消費しているのです!!

でも無尽蔵とはいっても、インターネットの通信と同じで、一部の富裕層が独占するせいで、貧しい人達が資源をまともに利用できず、損失を受けてしまいます…

そこで!!今回は仲良くなった鬼さん達の力を借りて、オーロラアイランドの資源をほぼ独占する、魔王軍に会いに行くことにしました!移動手段はバルーンです。いよいよ、魔王軍の本拠地、“オーロラキングダム”へ…私達は小さい頃からオーロラアイランドの円周部、オーロラタウンに住んでいて、未だに中心部であり、都市部でもある、オーロラキングダムの実態を知りません。ある意味憧れでもありワクワクした気持ちもありますが、今回は遊び目的ではなく、貧しい子供達(アニマ)の為に資源の共有を求めたいと思います!

そしてバルーンでの長旅をへて、ようやくオーロラキングダムに到着しました。でもそこには受付があり、中に入るにはオーロラチケットが必要とのことです。私達は門前払いということでしょうか。でもここで引き下がるわけにはいきません!そんなこんなで揉めていると、何やら空気が変わり、奥から何かが飛んできました。何やらサーカス団風の猫のような人です。

???「おみゃあか。ミーのテリトリーで揉めてる奴は。」

レイナ「あなたは??」

???「ミーか?ミーはオーロラキングダムの支配者、ラプソム様じゃ!!」

レイナ「!!本当に!?私達はあなたに話があってきたんです!!」

ラプソム「ふん!話は聞いておるぞ、あの負け犬のごんしからな!!」

レイナ「知り合いなのですか??」

ラプソム「知り合いも何も、ミー達は血を分けた肉親じゃからのう。で、おみゃあの望みは何だ?」

レイナ「お願いします!オーロラタウンは貧しくて食べる者や住むところに不自由なコがいっぱいいるんです!そんなコ達がいいっぱいいるのに、私達はお金や資源が乏しくてあまり力になることができません…何とか資源を恵んでいただくことはできないでしょうか…?」

ラプソム「ニャハハハハ!!!小娘よ、甘い、甘すぎるな!!!お金がないから分けてくれだあ?甘ったれるでない!!貧しいのをミー達や環境のせいにしてないかあ??それが間違っとるんだよ!!全部自分のせい、自分の努力が足りないからと思わニャイと成長はない!」

ラプソム「寝言は自分の力で世の中に貢献し、お金を稼げるようになってからいうんだニャ!チケットもないようじゃ話にならん!おみゃあは
井の中の蛙じゃ!!いっぺん北の大陸、“シルヴァニアランド”で修行してくるがよい!!!ってことでグッバファファ~イ!!」

レイナ「え…ちょ、ちょっと~!ひど~い!(>_<)」

私達は考えが甘かったのでしょうか?でもなんか厳しいお言葉を頂いて目が覚めた気がします…シルヴァニアランドには困っている人達が大勢いる…そしてその人達の力になればお金が貰える…そういうお話が聞けました。私は校長、ごんしに相談し、シルヴァニアランドに赴く決意をしました。

❷Story(English ver)

This is Aurora Island. It is covered with magic circles,

and those who live on this island can use magic.

The scene changed, and Reina, the protagonist, was making a fried egg at home.

However, she tries to ignite with the magic of fire as usual,

but notices that the fire does not come out.

Reina "Grandma!No fire!"

Mother Teresa "Acha~, this is a premonition"

An emergency rally was held on the island while the surroundings were buzzing.

Gonshi "Well, I have a regrettable news for everyone on this island.

The lord of the kingdom, the Rhapsom bastard, has set a magical limit on the area of ​​the island.

Fuck... Absolutely forgiveness!Damn Rhapsom! I'll get back someday!!

…No ... I have to be calm ...This is a crisis of survival for my weak village ...

I thought ... I needed a messenger of peace.

The one chosen as an honorable messenger, that is ...

Reina Glanford!!Command the Lord to be a peace ambassador! "

Reina "EH~~~!!!???

Later, Reina went to the "Pineapple Hut" to talk to Gonsi in detail.

Gonshi "Welcome. Wahaha."

Reina "Well, what a laugh!"

Gonshi "Hey, don't get so angry."

Gonshi "Only you can count on. If you take this job, I'll give you 1000 chocolate balls."

Reina "Momo!Always rely on me!"

And Reina was taken to the top of the hill at will. There is a balloon there.

Gonshi "Come on, go."

Reina"It's too rapid !?"

Reina set out on a balloon. To a distant kingdom ...

It's okay to land in the kingdom safely, but there seems to be an inspection.

Golden robot "Suspicious person, found!"

A robot that dashes hard and approaches.

Golden robot "What's your business?"

Reina "Nice to meet you!I am such a person!"

Reina gives a golden pass after saying that.

Then an old man like Yoda in the back called out.

Genju "Hmm ... Introducing Gonshi? You're in trouble too. Rhapsom is formidable. Can you catch him?"

(Reina) When I noticed, I was flying in the sky with a broom.There is a reason for that. When I arrived at Aurora Kingdom, I was taken aback. To its magnificent scenery and luxury!

Apparently, to meet Rhapsom, I have to pass a given test. The name of the game is Rhapsom Race!It was a competition for clear time using flying magic tools.

I participated in the race triumphantly, but ... no! If it falls many times, it will be retried repeatedly.

I tried many times without being discouraged, but I couldn't stand the unreasonableness!

Reina "It's too difficult!Hey! I want to meet Rhapsom directly, so tell me where he is!"

Golden robot "Is ... I'm clever. Please wait a moment."

A robot that calls someone.

Golden robot "It's a complaint .... Yes, from the little girl ... What?Can the boss respond directly?I understand."

Reina was guided to Rhapsom Castle on the Galactic Railroad.

Reina "Hello!"

Rhapsom "Hohohoho ... Well, ... Little girl, you've come this far.What do you want me to do??Do you want half of the world?"

Reina "I don't need that!It's terrible to suddenly put a magic limit on it!Put it back!"

Rhapsom "Don't be shy ... puss.Let me tell you the reality. The result of the world is everything!!The frog in the well!

You guys are just playing and you can't make any money.Therefore, I put a limit. That's it!"

Reina was shocked to hear that. And without saying anything, I decided to leave the place.

Reina "I am frustrated !I'll show you what I can do someday!"



❸ごんしのせってい

★メインテーマ
★モチーフ:マリオカート
★キーワード:財産分与、VRバブル


●舞台:オーロラキングダム=夢の国

・モデルは「リメンバーミー」の死の国、「鎌倉ものがたり」の黄泉およびFF7の「ミッドガル」
・オーロラ島は魔法の島。「魔法陣」に覆われ、住民は魔法が使える。
・電力はアナログ式。電気やガスではなく魔法を使う。
・オーロラキングダムの内観:ハウステンボスのスリラーシティ
・オーロラキングダムはVR技術を使った超現実。夢と現実の狭間

●テーマ:近年のオーロラ島内の資源分配問題
→オーロラキングダム内での資源過剰消費
→オーロラ村(ごんしが治める、レイナ達が住むところ)の資源枯渇

・比喩:特定ユーザーの過剰通信利用による通信制限
・オーロラ資源
・魔王軍=富裕層
・ごんしの朝礼にて魔王軍の「課金制度」「増税」などについて話し、怒りを露わにし炎上→やっぱり平和がいいといってレイナを急に指名「え~!!」

●前編:オーロラ島概要→レイナ家庭→ごんし朝礼→気球でオーロラ王国へ

・ごんし→平和の使者としてレイナ仕向ける
・ごんしとオーロラキングダムの王、ラプソムは不仲の為
・ごんし「お前だけが頼りだ」

●後編:オーロラ王国でラプソムと鬼ごっこ

・ほうきレイナ、ラプソムとVRマリオカートで勝負→レイナ負けるがあまりのしつこさに城に招待

・招待状みせる→ラプソムからの伝言→「捕まえてみい」
・王国内は魔力が充満しており、魔法使い放題。
・空飛ぶほうきでラプソム探す
・鬼ごっこしながら会話
・メリーゴーラウンド
・解決できず、レイナ旅立ちきっかけ
・レイナ、魔王軍トップ、「ラプソム」に会うも、考えの甘さを指摘される。
・ラプソムに条件を持ちかけられる。ある条件を満たせば、お前の夢を叶えてやろう。
・仕事できないくせに財産分与だと?

❹ごんしのPR

アプリ版は2話に分割予定

●Youtube版3話前編:2020/1/8公開



●Youtube版3話後編:2020/2/8公開



●Youtube English ver【3】:2022/3/8 Release



・2022/3/10:englishページ開設。以後英語verはこのページでも宣伝。
・2020/1~2月:友達3名に直接動画見せたところ反応良好だったので満足。
・2020/1/8:Comico、LINEマンガ、ジャンプルーキー!投稿するもPVがいずれも微妙だった為削除。








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